社労士試験合格に必要なもの(健康編)

チベット体操(第五の儀式)

 

前回の続きです。第4の体操(第4の儀式)に続いて、第5の体操(第5の儀式)を行います。

 

まず、うつぶせになります。腕立て伏せをするような感じで両手をつき、息を吐きながら両手を伸ばし、背骨を反らしながら上半身を起こしていきます。頭も反らします。

 

次に、息を吸いながら腰の部分を持ち上げ、浮かしていきます。顎は手前に引きます。

 

そしてまた息を吐きながら腰を落とし、背骨を反らして上半身を起こします。この動作を数回繰り返します。

 

 

 

 

以上、チベット体操の第1の体操から第5の体操まで紹介しました。この体操を毎日することによって、思いもよらない効果があるかもしれません。

 

慣れれば簡単なですので、習慣にすると心身共にパワーアップできるのではないでしょうか。

 

ちなみに、5つのチベット体操──若さの泉・決定版には、このチベット体操を行って体力だけでなく見た目も驚異的に若返ったブラッドフォード大佐の話や、若返ったり健康で長生きするにはチベット体操のほかにどのようなことをすればいいのかなど、とても興味深い内容が記載されています。

 

試験勉強を続けていると、どうしても体力が落ちたり健康を損なったりすることがありますので、チベット体操で体調を整えつつ、社会保険労務士の勉強を続けてください。

 

 

 

 

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