試験に受かるユダヤ式記憶術の評価・特典

購入者だから言える感想・情報をお伝えします

 

 

私がユダヤ式記憶術を購入、実践しています。


 

 

「試験に受かるユダヤ式記憶術」の表紙。感想を述べていきます 

 

 

 

ユダヤ式記憶術とは何か、についてはこちらをご覧下さい。

 

・かなりの情報量ですから、まずはザッと目を通すだけで充分です。

 

(実はそのページのあちこちに、記憶力強化に役立つ情報がちりばめられていますが…そのページを読むだけで役立つのは内緒です)

 

 

 

「何か凄そうな記憶術だな」

 

「何だこりゃ、本当に覚えられるようなものなのか」

 

「都合のいいことばかり書いてあるんじゃないの」

 

「文が長い、全部読むのめんどくさいよ」

 

「他の記憶術とどこが違うの?」

 

「うさんくさいな、詐欺なんじゃないのか?」

 

…など、様々な感想をお持ちになることと思います。

 

 

私もそのような感想を持った1人です。しかし、何か気になるんですよね。

 

もう一度販売ページに書いてあることを読んでみます。そしてそこに書いてあることを何度も読み返すうち、どうやらこれは本物なのではないか、他の記憶術とは違うキラリと光るものがありそうな気がしてきました。

 

 

結局、気になって仕方がなかったため、私は自分の目で確かめるべく、思い切って「試験に受かるユダヤ式記憶術」を購入してみることにしたのです。

 

 

私は行政書士試験の受験予定もあったので、じゃあちょっとこの記憶術を試してみようじゃないの、使えたら儲けものだな、という気持ちもありましたし。

 

ちなみに購入当時は、現在私が独自に進呈している特典もついていませんでした。

 

 

冊子が届くまでには、申込みから数日かかるようです。早く届かないかな、私は今か今かとソワソワしながら、大きな期待とわずかな不安を胸にに抱え、到着を待ったのでした。

私の生の感想です。


果たして、無事に冊子は到着しました。先払いで購入したので、お金だけ取られて冊子は届かないのではないかと心配したりもしたのですが、余計な心配だったようです。

早速届いた冊子を開きます。そこで私が目にしたものは…

さあ、いよいよユダヤ式記憶術の扉が開きます。心の準備はいいですか?



ユダヤ式記憶術の目次



私の詳細なレビューを読みたい方はこちらをクリックしてお進み下さい。

(私が何十ページにもわたり、いいところについてもも悪いところについてもしっかり感想を述べております。)

手っ取り早くいいところ、悪いところを知りたい方は、このまま以下の部分を読み進めて下さい。

(私が簡略にまとめています。なお、レビューは今でも現在進行形で書き進めておりますので、今後、新たな感想が加わる可能性が高いです)

ではいいところから。

 

私が考える、ユダヤ式記憶術のいい部分を箇条書きで挙げてみます。

 

 

とにかく内容が濃い。158ページの冊子に情報がぎっしり詰まっている。

(158ページと侮るなかれ。とても数日で読み切れる量ではありません。1ページ1ページ、噛みしめるように読みましょう。)

 

この記憶術で覚えたものは忘れにくい、というのは本当。それは、丸暗記でなくしっかりインプットできる方法だから。

(ユダヤ式記憶術の最大の特徴ですね。「生命の樹」の簡略図や表を使って覚えていきます。この冊子の表紙には「生命の樹」が載っていますが、その図そのものを使うのではなく、あくまで簡略図を使います。もちろん、簡略図は冊子に載っています。こんな覚え方があるのか、と感動すら覚えてしまいました)

 

万が一忘れても思い出しやすい、というのも本当。思い出すきっかけが容易だから。

(これまた大きな特徴です。「生命の樹」を使って覚えたことは、思い出すのが簡単です。試験のときに、焦らずに思い出せるのは強みですね)

 

論理に強くなる。

(この記憶術は単なる記憶術にとどまらず、他に様々な好影響を及ぼします。その好影響の1つです。もともと論理的な事柄を覚えるのに向いている記憶法ですので、この記憶法を実践していると、自然と論理に強くなります。論理に強くなれば、各種試験勉強の本質的理解が進むため、試験に受かりやすくなるでしょう)

 

他の様々な役立つ記憶術についても学ぶことができる。

(この冊子で紹介されているのはユダヤ式記憶術だけではありません。他の「使える」記憶術についても、しっかり使い方が説明してあります。)

 

記憶術ではないが、「目から鱗」の記憶に役立つ方法をいろいろ教えてくれる。

(えっ、こんなのが記憶に役立つ方法なの?という方法がいろいろ紹介されています。なかなか面白い方法もあります)

 

記憶力だけが伸びるのではない。頭そのものの使い方がよくなる。

(今まで私を含めた大半の人が知らない、頭の使い方がわかります。トップレベルの人の頭の使い方を真似て、トップレベルの人と肩を並べましょう)

 

思考の質が変化する。このことにより、人生の質が一変する可能性がある。

(頭の使い方がわかってくると、今まで見えなかった視点が見えてくるようになります。その視点で人生を捉えた場合、これまでのあなたとは全く違うあなたに変わっていくかもしれません。)

 

行動のバランスを取るためにも役立つ。

(生命の樹の使い方の1つです。人間、バランスが大事ですが、そのバランシングにも役立ちます)

 

歴史や法律などの勉強にはもってこい。

(論理的・根本的記憶に役立つ方法なので、これらの勉強には相性抜群でしょう。もちろん、他の科目にも応用できます)

 

共感覚を後天的に身に付けられる。

(共感覚についての説明はこちらを参照して下さい。共感覚が先天的に備わっている人が存在するのですが、それを生命の樹を使って後天的に身につける方法が記載されています。いわゆる「天才」の感覚を実感して下さい)

 

などなど、まだまだあります。

今度はイマイチなところ。

 

それでは、ユダヤ式記憶術のイマイチなところを述べてみましょう。

 

 

  • この記憶術に慣れるまで、ちょっと時間がかかる。
  • (おそらく、今まで見たことも聞いたこともない方法で記憶しますので、慣れるには少し時間を要するかもしれませんね)

     

  • 慣れてからも、使いこなすにはある程度のトレーニングが必要。
  • (本当にこの記憶術を使いこなすには、単に慣れるだけでは足りません。いろいろ数多く使っていくことで、この方法をマスターできるのです)

     

  • 瞬間的な記憶には向いていない。
  • (いきなり20人ぐらいの知らない人の写真と名前を見せられて、それをあっという間に覚える…こういう使い方は難しいです)

     

  • 丸暗記的要素の強い内容は覚えにくい。
  • (これはユダヤ式記憶術が論理的・根本的記憶に向いていることの裏返しとなります。ただし、本来の生命の樹の使い方ではないものの、生命の樹を使って覚える方法はあります)

 

 

うーん、さすがにパーフェクトな記憶術ではなく、欠点も存在しました。まあそれはそれで仕方がないのかな、という気がします。

 

それでもユダヤ式記憶術は、私の当初の期待をいい意味で大きく裏切る内容でした。これは試験に受かるだけではなく、これから一生役立つものだったのです。

 

 

・上記2つの弱点について説明します。ユダヤ式記憶術はある程度のトレーニングは必要であり、このトレーニング自体は残念ながら避けて通れません。ですから、何のトレーニングもなく魔法のように覚えられるようなことを期待している方は、購入は見送ったほうがいいでしょう。

 

 

しかし、このトレーニングにこそ頭そのものを良くする要素が入っていますし、記憶力も飛躍的に伸びるので、自分のレベルを爆発的に引き上げたい方は、トレーニングをする価値は十分にあります。

 

トレーニングといっても、決して無味乾燥なトレーニングではないし、やっていくうちに頭が賢くなった、記憶できるようになったと実感できるトレーニングとなっています。

 

 

 

・そして残り2つの弱点は、他の記憶術・記憶法を併用することで解決できます。瞬間的・丸暗記が得意な記憶術を使えばよいのです。

 

そのために、ユダヤ式記憶術の冊子の中でも、そのような記憶に向いている記憶術がいくつか紹介されております。

 

また、そこには紹介されていない他の役立つ記憶術・記憶法がたっぷり記載されたファイルを私が特典として提供しますので、それを使えばユダヤ式記憶術の弱点を補完できることでしょう。

 

 


(「記憶力を高める方法」は特典の1つに過ぎません。他に両手で抱えきれないほどの役立つ特典をお渡しします。)

 

 

特典の詳しい内容については、こちらのページで説明しています。

 

 


 

 

 

本気で試験に合格したい、本気で人生を変えたいとあなたが考えているなら、私はあなたを応援します。私と一緒に、ユダヤ式記憶術の世界をそっと覗いてみませんか。

 


ユダヤ式記憶術とは 特典をどうぞ