ツボ式学習法で、合格ラインを突破する

独学者の不安を、取り除く。

 

 

セニョール中原です。めっきり寒くなってきましたね。あっ、この文章を書いているのは12月です。私は冷え性で、足先が特に冷えるんですよ。ですから、靴下に貼るカイロなどを貼ったりして、寒さを凌いだりすることもあります。それから、冷え対策としては…


 

 

 

…どうでもいいですよ♪

 

 

 

さて前回は、「ツボ式学習法」の坪さんが、自分だけのオリジナルテキストを作りなさい、と言った話でした。

 

では、そのオリジナルテキストはどのように作っていくのでしょうか…しかし、オリジナルテキストの作り方は、この「ツボ式学習法」の教材のもっと後の方に書いてあるんですよ。

 

 

オリジナルテキストを作ることは、非常に重要です。これから社労士試験の勉強をするにあたり、一番メインとするものですから。

 

しかし、合格に必要なものは、これだけではありません。インプット・アウトプットの方法、勉強のスケジュール、メンタルな部分、記憶保持など、数え上げればキリがありません。

 

 

そのような部分についても、どのようにすればいいのか、この教材に書いてあります。

 

ですからまず、その部分から見ていくことにしましょう。

 

 

今は、「第3章 これが究極の学習法」について見ているところです。そのなかの第3節のタイトルは、「合格ライン突破のための体制づくり」。ここに、社労士試験の勉強をする際に大事なことが書いてあるんですね。

 

まず、「(1)それでも独学が不安な方へ」ということで、この教材を使って勉強しようとする方の不安を取り除いてくれます。

 

 

 

 

 

坪さんは、まったく畑違いの初学者が合格するのをよく見ている反面、かなり法律の素養がある人が不合格のままリタイヤするのも見てきたそうです。

 

その違いは端的に、この教材のプログラムを実行したかどうかに尽きる、とのこと。何とシンプルなんでしょう(笑)。それほどこの「ツボ式学習法」のプログラムに自信があるし、裏付けがあるということですね。

 

 

あっ、ここでちょうどお昼の時間になりました。ちょっとお昼ご飯食べてきます。では、今回はこれにて失礼。

 

次回は、モチベーションを高める方法についてです。


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