社労士試験で必要な力とは

第2章。「●●●」が一番大事。

 

では第1章が終わったところで、第2章に進みましょう。

 

 

「第2章 なぜこのプログラムが有効なのか」は、さらに3つの項目に分かれており、それぞれ

 

1、合格にはどんな力が不可欠なのか
2、●●●●●●●●
3、●●●●●●●●

 

となっています。

 

 

おっと、項目2と項目3は、伏せ字連発です。もちろん教材にははっきり書かれているわけで、私が伏せているのですが。

 

タイトルがノウハウに関係する文章ですので、伏せ字にしました。申し訳ない。

 

 

 

 

(でも、販売ページに少し書いてあるんですけどね。ゴニョゴニョ…)


 

 

 

ここでは、著者の坪義生さんが、社労士試験合格にはどんな力が問われるのかを分析して、結論を述べています。

 

そして、その結論に基づいて、その力をアップさせていく勉強法を、第3章で教えてくれるのです。

 

 

この社労士合格に不可欠な力をいうのは何か、それはいろんな人がいろんなことを言っているのですが、坪さんはズバリ「●●●」が一番重要だと指摘します。

 

ここを明確にしないと、以下の勉強がぶれてくる可能性がありますから、まずこのことをしっかりと肝に銘じておく必要があると思います。

 

 

ああ、なるほど「●●●」。私も含めて、社労士受験生はどれだけこの力をアップさせる勉強法をしているのでしょうか。

 

おそらく、「いや○○○」が大事だとか、「△△△こそ一番重要に決まってる」「■■■が高いほうが有利に決まってるだろ」など、受験生によって認識が様々なのだと思います。

 

そういう私も、「●●●」ではなく、「△△△」が一番重要だと思っていました。

 

 

坪さんは自身も社労士試験に合格しており、複数の予備校で20年間いろんな受験生と接して指導してきたのですが、その豊富な経験を踏まえて、一番大事な力を結論づけているのです。

 

ここはひとつ、私もその坪さんを信じ、ツボ式学習法に乗っかってみようと思います。

 

 

次は第3章、いよいよメインディッシュの章に入りますよ、ゴクリ。


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